| 開催年月 |
学会名 |
演者 |
演題名 |
| 2006年1月 |
第21回日本静脈経腸栄養学会 |
安藤健治 |
NST介入による栄養補給形態の変化 |
| 2006年2月 |
第84回日本消化器病学会近畿支部例会 |
三田敬二 |
RFA治療における外科的関与の有効性 |
| 2006年3月 |
第76回日本消化器内視鏡学会地方会 |
安藤健治 |
粘液産生胆管腫瘍の一例 |
| 2006年5月 |
第92回日本消化器病学会総会 |
金守良 |
アルコール性肝硬変を背景にみられた肝内多発小結節の一例 |
| 2006年5月 |
第42回日本肝臓学会総会 |
金守良 |
PEG-IFN+リバビリン併用療法の治療効果予測におけるウイルスdynamicsの検討 |
| 2006年5月 |
第42回日本肝臓学会総会 |
金守良 |
PEG-IFN+リバビリン併用治療の効果予測における2’-5’オリゴアデニレイト合成酵素(2-5AS)の応答性の検討 |
| 2006年7月 |
第42回日本肝癌研究会 |
金守良 |
アルコール性肝硬変を背景にみられた肝内多発小結節の一症例 |
| 2006年7月 |
第42回日本肝癌研究会 |
金守良 |
CTA所見が乏血性を保ったまま、CTAP所見が濃染から6ヶ月の経過でperfusion defectに変化した高分化癌の症例 |
| 2006年7月 |
第42回日本肝癌研究会 |
金守良 |
慢性肝疾患を背景とする2cm以下結節のCTA・CTAP所見と病理所見の対比 |
| 2006年9月 |
第85回日本消化器病学会近畿支部例会 |
婦木秀一 |
当院にて経験した非ウイルス性急性重症肝障害の3症例 |
| 2006年10月 |
DDW Japan 2006 |
金守良 |
PEG-IFN+リバビリン併用治療の効果予測における2’-5’オリゴアデニレイト合成酵素(2-5AS)の応答性の検討 |
| 2006年10月 |
DDW Japan 2006 |
金守良 |
CTA所見が乏血性を保ったまま、CTAP所見が濃染から6ヶ月の経過でperfusion defectに変化した高分化癌の症例 |
| 2006年10月 |
DDW Japan 2006 |
金啓二 |
C型慢性肝炎に対するPeg-IFNα2b・リバビリン療法におけるポラプレジンク併用による血球減少および肝機能に与える影響についての検討 |
| 2006年10月 |
DDW Japan 2006 |
井本勉 |
AMA陰性のもとPBCと肝実質に急性肝炎様所見と胆汁うっ滯を認めたAIHの重複症候群の一症例-特に臨床病理学的検討 |
| 2006年10月 |
DDW Japan 2006 |
三田敬二 |
出血源が脾動脈で内視鏡的止血が困難であった出血性胃潰瘍の一例 |
| 2007年2月 |
第86回日本消化器病学会近畿支部例会 |
鈴木敦 |
薬剤性肝障害の特徴的組織所見を呈した一例 |
| 2007年2月 |
第86回日本消化器病学会近畿支部例会 |
猪川弘嗣 |
非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)と単純脂肪肝の鑑別の試み |
| 2007年3月 |
APASL |
金守良 |
Blood cell and liver function changes by PEG-IFN-α2b
plus RBV with zinc |
| 2007年3月 |
APASL |
金守良 |
2'-5'-oligoadenylated synthetase response ration
predicting effect of PEG-IFN α2b plus Ribavirin |
| 2007年4月 |
第93回日本消化器病学会総会 |
金守良 |
高齢者C型慢性肝炎に対するPEG-IFN/Ribavirin(併用療法)の検討 |
| 2007年4月 |
第93回日本消化器病学会総会 |
猪川弘嗣 |
PIVKAU異常高値を呈し、造影CTにて多発する広範なlow density areaを認めたアルコール性肝硬変の一例 |
| 2007年5月 |
第43回日本肝臓学会総会 |
金守良 |
2cm以下の結節に対する取扱いについての提言-血管造影下CT、生検所見を踏まえて- |
| 2007年5月 |
第43回日本肝臓学会総会 |
金守良 |
PEG-IFN+リバビリン併用療法の治療効果に関連する宿主側因子の検討-adipocytokine、インスリン抵抗性、肝線維化、肥満を中心に |
| 2007年5月 |
第43回日本肝臓学会総会 |
金守良 |
PEG-IFN+リバビリン併用療法の治療効果予測におけるウイルスdynamicsの検討 |
| 2007年5月 |
第43回日本肝臓学会総会 |
金守良 |
PEG-IFN+リバビリン併用療法の治療効果予測における2'-5'オリゴアデニレイト合成酵素の応答性の検討 |
| 2007年5月 |
第43回日本肝臓学会総会 |
井本勉 |
慢性C型肝炎における末梢血中のIgG抗血小板関連特異自己抗体産生B細胞の検出およびかかるB細胞出現頻度のIFN治療前後における変動-A pilot study |
| 2007年6月 |
第43回日本肝癌研究会 |
金守良 |
CTAが濃染、CTAPも濃染した高分化肝細胞癌の一症例 |
| 2007年6月 |
第43回日本肝癌研究会 |
金守良 |
アルコール肝硬変にみられた多発性多血性結節の2症例 |
| 2007年6月 |
第43回日本肝癌研究会 |
金守良 |
2cm以下の結節に対する取扱いについての提言-血管造影下CT、生検所見を踏まえて- |
| 2007年9月 |
SISL Seoul International Liver Symposium |
金守良 |
Prediction of efficient virological response to
PEG-IFN/RBV combination therapy by NS5A sequences
of HCV in pre-treatment sera |
| 2007年9月 |
第87回日本消化器病学会近畿支部例会 |
婦木秀一 |
AIH,PBC オーバーラップ症候群の一例 |
| 2007年9月 |
第183回日本内科学会近畿地方会 |
田中大輔 |
著明な血圧変動を認め、挿管下人工呼吸器管理後に診断がついたギラン・バレー症候群の一例 |
| 2007年10月 |
JDDW2007 第11回日本肝臓学会大会 |
金守良 |
C型慢性肝炎に対するPEG-IFNα2b+Ribavirin(併用療法)におけるインスリン抵抗性と治療効果、肝組織所見、BMIとの関連 |
| 2007年10月 |
JDDW2007 第11回日本肝臓学会大会 |
金守良 |
C型慢性肝炎に対するPEG-IFNα2b+Ribavirin(併用療法)の治療効果とカスパーゼ3活性との関係 |
| 2007年10月 |
JDDW2007 第11回日本肝臓学会大会 |
金守良 |
C型慢性肝炎に対するPEG-IFN、Ribavirin(併用療法)の効果と血清脂質マーカーとの関係 |
| 2007年12月 |
第37回日本肝臓学会西部会 |
金守良 |
PEG-IFN、Ribavirinの併用療法終了後、10日後に気管支肺炎を合併し抗生剤を投与したが、その10日後に間質性肺炎を発症した一症例 |
| 2007年12月 |
第37回日本肝臓学会西部会 |
金守良 |
2年半の経過で、単純性脂肪肝からF2 stageのNASHに進行した1症例 |
| 2007年12月 |
第37回日本肝臓学会西部会
|
金守良 |
一般病院における生体肝移植治療のチーム医療 |
| 2007年12月 |
第37回日本肝臓学会西部会 |
井本勉 |
HLA DR4,DR8が検出されたが、WB法でも抗M2抗体は陰性で、ステロイドが奏功したAIH-PBC(AIC)重複症候群の1例 |