実績

研究業績と業績報告

研究資材の写真

研究業績

第41回日本病院薬剤師会近畿学術大会(2020年)

抗菌薬適正使用支援チーム(AST)介入による抗菌薬使用状況と耐性菌発生率の変化
大谷 綾、李 昌子、塙 久瑠実、西條 由夏、上田 愛梨、中尾 啓子、笹瀬 典子、藤井 友実、藤井 貴子、金 啓二

第29回日本医療薬学会年会(2019年)

レンバチニブ治療における安全性とその検討
中尾 啓子、大谷 綾、李 昌子 、塙 久瑠実、西條 由夏、上田 愛梨、加藤 愛梨、笹瀬 典子、藤井 貴子、金 秀基、金 守良、金 啓二

第40回日本病院薬剤師会近畿学術大会(2019年)

肝性脳症治療におけるリファキシミンのadd-on効果
塙 久瑠実、大谷 綾、加藤 愛梨、西條 由夏、上田 愛梨、中尾 啓子、笹瀬 典子、金 秀基、金 守良、井本 勉、金 啓二

第21回近畿薬剤師学術大会(2018年)

C型慢性肝炎におけるグレカプレビル/ピブレンタスビル療法の治療効果に関する検討
大谷 綾、笹瀬 典子、中尾 啓子、加藤 愛梨、上田 愛梨、西條 由夏、塙 久瑠実、金 秀基、金 守良、金 啓二

第28回日本医療薬学会年会(2018年)

肝性脳症治療に「おけるリファキシミンのadd-on効果」
加藤 愛梨、大谷 綾、西條 由夏、笹瀬 典子、中尾 啓子、上田 愛梨、塙 久瑠実、白井 ゆりか、金 秀基、金 守良、井本 勉、金 啓二

第54回日本肝臓学会総会(2018年)

Genotype2型C型肝炎に対するソホスブビル+リバビリン治療の有効性と安全性に関する検討-ペグインターフェロン+リバビリン療法との比較-
大谷 綾、金 秀基、金 守良、井本 勉、音野 由美、藤井 友実、金 啓二、林 祥剛、矢野 嘉彦、田中 靖人

第39回日本病院薬剤師会近畿学術大会(2018年)

肝性脳症に対する難吸収性抗菌薬リファキシミンの治療効果
西條 由夏、大谷 綾、加藤 愛梨、森本 愛梨、小林 真菜、笹谷 佳菜子、中尾 啓子、笹瀬 典子、金 秀基、金 守良、金 啓二

第27回日本医療薬学会年会(2017年)

C型慢性肝疾患に対するソホスブビル/リバビリン併用療法における肝機能および肝線維化改善効果の検討
小林 真菜、瀬尾 佳世、西條 由夏、森本 愛梨、加藤 愛梨、笹谷 佳菜子、大谷 綾、中尾 啓子、笹瀬 典子、金 啓二、金 秀基、金 守良

第38回日本病院薬剤師会近畿学術大会(2017年)

ソホスブビル/リバビリン経口2剤併用療法における貧血とITPA遺伝子多型との関連性についての検討
森本 愛梨、加藤 愛梨、小林 真菜、笹谷 佳菜子、大谷 綾、中尾 啓子、笹瀬 典子、金 啓二、金 秀基、金 守良

第26回日本医療薬学会年会(2016年)

Genotype2のC型慢性肝炎に対するソホスブビル/リバビリン併用療法におけるヘモグロビン減少の検討
加藤 愛梨、森本 愛梨、小林 真菜、杉本 佳世、笹谷 佳菜子、大谷 綾、中尾 啓子、笹瀬 典子、金 啓二、金 秀基、金 守良

第37回日本病院薬剤師会近畿学術大会(2016年)

Genotype2のC型慢性肝炎に対するソホスブビル/リバビリン併用療法におけるHb減少について:ペグインターフェロン/リバビリンとの比較
小林 真菜、加藤 愛梨、杉本 佳世、笹谷 佳菜子、大谷 綾、中尾 啓子、笹瀬 典子、金 啓二、金 守良

原著論文

Comparison of Sofosbuvir Plus Ribavirin Treatment with Pegylated Interferon Plus Ribavirin
Treatment for Chronic Hepatitis C Genotype 2.
Seo K, Kim SK, Kim SR, Ohtani A, Kobayashi M, Kato A, Morimoto E, Saijo Y, Ke Ih Kim Imoto S, Kim CW, Yano Y, Kudo M, Hayashi Y.
Dig Dis. 2017; 35(6): 541-547.
Comparison of Daclatasvir plus Asunaprevir for chronic HCV 1b infection to telaprevir and simeprevir with peginterferon and ribavirin - Focusing on prevention of occurrence and recurrence of HCC -.
Kayo Sugimoto, Soo Ryang Kim, Soo Ki Kim, Susumu Imoto, Madoka Tohyama, Ke Ih Kim, Aya Ohtani, Takashi Hatae, Yoshihiko Yano, Masatoshi Kudo, Yoshitake Hayashi.
Oncology 2015; 89( Suppl 2): 42-46.
Factors of response to pegylated interferon/ribavirin combination therapy and mechanism of viral
clearance.
Kayo Sugimoto, Soo Ryang Kim, Ahmed El-Shamy, Susumu Imoto, Kenji Ando, Ke Ih Kim, Yasuhito Tanaka, Yoshihiko Yano, Soo Ki Kim, Yutaka Hasegawa, Aya Fujinami, Mitsuhiro Ohta, Takashi Hatae, Hak Hotta, Yoshitake Hayashi, Masatoshi Kudo.
Dig Dis. 2013; 31: 421-425.
Outcome of Double-Filtration Plasmapheresis plus Interferon Treatment in Nonresponders
toPegylated Interferon plus Ribavirin Combination Therapy.
Kayo Sugimoto, Soo Ryang Kim, Ahmed El-Shamy, Susumu Imoto, Haruma Fujioka, Ke Ih Kim, Yasuhito Tanaka, Yoshihiko Yano, Soo Ki Kim, Yutaka Hasegawa, Aya Fujinami, Mitsuhiro Ohta, Takashi Hatae, Hak Hotta, Yoshitake Hayashi, Masatoshi Kudo.
Dig Dis. 2013; 31: 434-439.
Outcome and early viral dynamics with viral mutation in PEG-IFN/RBV therapy for chronic
hepatitis in patients with high viral loads of serum HCV RNA genotype 1b.
Noriko Sasase, Soo Ryang Kim, Masatoshi Kudo, Ke Ih Kim, Miyuki Taniguchi, Susumu Imoto, Keiji Mita, Yoshitake Hayashi, Ikuo Shoji, Ahmed El-Shamy, Hak Hotta.
Intervirology 2010; 53: 49-54.
Blood cell, liver function, and response changes by PEG-interferon-α2b plus ribavirin with
polaprezinc therapy in patients with chronic hepatitis C.
Ke Ih Kim, Soo Ryang Kim, Noriko Sasase, Yoko Akimoto, Mao Shikata, Aya Ohtani, Teruko Hirooka and Kazuhiko Tanaka.
Hepatol Int. 2008; 2(1): 111-5.
Usefulness of a new immuno-radiometric assay of HCV core antigen to predict virological
response during PEG-IFN/RBV combination therapy for chronic hepatitis with high viral loads of serum HCV RNA genotype 1b.
Noriko Sasase, Soo Ryang Kim, Ke Ih Kim, Miyuki Taniguchi, Susumu Imoto, Keiji Mita, Hak Hotta, Ikuo Shouji, Ahmed El-Shamy, Norifumi Kawada, Masatoshi Kudo, Yoshitake Hayashi.
Intervirology 2008; 51 (suppl 1): 70-75.
1.肝不全用経口アミノ酸製剤の服薬状況およびコンプライアンスに影響を及ぼす要因
大谷 綾、木下香奈、鍋島 静、木下美津子、金 星希、秋元庸子、志方真央、木村訓世、井澤聡子、笹瀬典子、中尾啓子、金 啓二、金 守良、山岡由美子、田中一彦
日本病院薬剤師会雑誌42: 633-639 (2006)
C型慢性肝炎に対するPEG-IFN-α2aとポラプレジンク併用療法による血球と肝機能変化
中尾啓子、原田慎一、木下香奈、金 星希、秋元庸子、志方真央、木村訓世、井澤聡子、大谷 綾、笹瀬典子、金 啓二、金 守良、木下美津子、本嶋眞得、平井みどり、大頭麻理子、廣岡輝子、鍋島 静、田中一彦、堀田 博
日本病院薬剤師会雑誌42: 1307-1309 (2006)
2′-, 5′-oligoadenylate synthetase response ratio predicting virological response of PEG-interferon-α2b plus ribavirin therapy in patients with chronic hepatitis C.
Ke Ih Kim, Soo Ryang Kim, Noriko Sasase, Miyuki Taniguchi, Shinichi Harada,Kana Kinoshita, Sung Hi Kim, Yoko Akimoto, Mao Shikata, Noriyo Kimura, Satoko Izawa, Aya Ohtani, Keiko Nakao, Masayoshi Motojima, Mitsuko Kinoshita, Midori Hirai, Mariko Ohzu, Teruko Hirooka, Shizuka Nabeshima, Fumie Ishii, Kazuhiko Tanaka, Hak Hotta.
J Clin Pharm Ther. 2006; 31(5): 441-6.
Prediction of efficacy of interferon treatment of chronic hepatitis C and occurrence of HCC after
interferon treatment by a new classification.
Ke Ih Kim, Noriko Sasase, Miyuki Taniguchi, Kenji Mita, Soo Ryang Kim, Kazuhiko Tanaka, Yoshitake Hayashi.
Intervirology 2005; 48(1): 52-8.
Interferon-β induction/interferon-α2b plus ribavirin therapy in patients with chronic hepatitis C.
Ke Ih Kim, Noriko Sasase, Miyuki Taniguchi, Keiji Mita, Kana Kinoshita ,Takeshi Togitani ,Mao Shikata, Noriyo Kimura, Satoko Izawa, Aya Ohtani, Keiko Nakao, Yuko Muramoto, Soo Ryang Kim, Shizuka Nabeshima,Fumie Ishii, Kazuhiko Tanaka, Yoshitake Hayashi.
Int J Clin Pharmacol Res. 2005; 25(2): 71-6.
C型慢性肝炎におけるインターフェロン投与と血漿中グルタチオン濃度変化
金 啓二、福島昭二、岸本修一、杉田由実、宮脇佳子、森淑恵、田村佳世子、土井啓子、村本裕子、金明美、谷口美幸、新谷繁之、金守良、井本勉、吉田由紀、竹内由和
日本病院薬剤師会雑誌 37: 483-486 (2001)
吸入剤残量計測法による吸入指導
金 啓二、土井啓子、高見一恵子、村本裕子、濱崎恭子、金明美
日本病院薬剤師会雑誌 33: 555-559 (1997)
血液関連医療事故に関するアンケート調査
萩原陽子、神野由子、浜崎恭子、金明美、金 啓二、徐昌教
日本病院薬剤師会雑誌 30: 73-76 (1994)

その他

激変するC型肝炎治療-臨床現場の薬剤師から-
金 啓二
ファルマシア 2016: 52(2); 136-140.
肝線維症、肝硬変
金 啓二
薬局増刊号 薬と検査 2015: 66(4); 266-277.
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロンとリバビリン併用療法:抗ウイルス効果判定の指標としての2-5AS 活性測定の意義
金 啓二
大阪薬科大学紀要 2: 111-118 (2008)
側管注(ワンショット)に伴う問題と対策
金 啓二
EBNursing 3: 292-299 (2003)
喘息患者への吸入指導
金 啓二、正木裕子、林明姫、濱崎恭子、金明美、萩原陽子、西岡安弘、浜田浩一郎、青木勝彦、佐々木一憲、姜 京富、金 守良
医薬ジャーナル 31: 2824-2827 (1995)

報告会・学会発表

院長 金 秀基が研究発表している写真

2020年

看護部
2019年度 神戸東部・中部・西部支部合同看護実践報告会 2020/2/22 兵庫
1)個別性にあわせたチームアプローチ ~指示の入りにくい認知症患者との関わりの一例を通して~
藤枝 知穂、中崎 麗生、竹ノ内 萌、山本 雅哉
2)不安の消化から受容へと繋げた関わりを通じて ~非代償性肝硬変による昏睡を繰り返す患者家族の一例~
前田 聖友、越智 世利香
薬剤科
第41回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2020/2/15-16 兵庫
抗菌薬適正使用支援チーム(AST)介入による抗菌薬使用状況と耐性菌発生率の変化
大谷 綾、李 昌子、塙 久瑠実、西條 由夏、上田 愛梨、中尾 啓子、笹瀬 典子、藤井 友実、藤井 貴子、金 啓二
リハビリテーション科
兵庫県理学療法士会 神戸(西)支部 新人発表会 2020/1/26 兵庫
抗菌薬適正使用支援チーム(AST)自宅トイレにおける起立動作には環境設定が必要となった症例
白井 ゆりか

2019年

薬剤科
第28回日本医療薬学会年会 2019/11/2-4 福岡
レンバチニブ治療における安全性とその検討
中尾 啓子、大谷 綾、李 昌子 、塙 久瑠実、西條 由夏、上田 愛梨、加藤 愛梨、笹瀬 典子、藤井 貴子、金 秀基、金 守良、金 啓二
診療部
第55回肝癌研究会(ホテル椿山荘東京)症例検討 (「レンバチニブ治療中に腸管穿通を発症したHCCの一症例」) 2019/7/4~5
金 秀基
栄養科
兵庫県理学療法士会 神戸(西)支部 新人発表会 2020/1/26 兵庫
第16回日本褥瘡学会近畿地方会学術集会 2019/3
重度褥瘡治療において多職種での取り組みが奏功した1症例
藤井 貴子、〇小山 徐奈、野村 信枝、北田 亜耶、安場 直哉
栄養科
第34回日本静脈経腸栄養学会学術集会 2019/2
腸炎・誤嚥性肺を繰り返し胃瘻造設後に自宅退院になった1症例
金 秀基、合田 敬子、小山 徐奈、昌山 由香、間嶋 友紀子
栄養科
第34回日本静脈経腸栄養学会学術集会 2019/2
難治性下痢症の嚥下障害患者に対し栄養剤の検討と内服管理で腸内環境の改善に至った1症例
金 秀基、合田 敬子、小山 徐奈、昌山 由香、間嶋 友紀子
薬剤科
第40回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2019/1/19-20 奈良
肝性脳症治療に「おけるリファキシミンのadd-on効果
塙 久瑠実、大谷 綾、加藤 愛梨、西條 由夏、上田 愛梨、中尾 啓子、笹瀬 典子、金 秀基、金 守良、井本 勉、金 啓二

2018年

診療部
第42回肝臓学会東部会 2018/12/7-12/8 東京
HCV(+)肝硬変組織に潜在する 発癌関連遺伝子のゲノム異常解析
金 秀基、竹田治彦、丸澤宏之
診療部
JDDW第22回日本肝臓学会大会 2018/11/1-2
肝性脳症治療におけるリファキシミンの治療効果(肝P-224)
金 秀基
薬剤科
第28回日本医療薬学会年会 2018/11/23-25 神戸
肝性脳症治療に「おけるリファキシミンのadd-on効果
加藤 愛梨、大谷 綾、西條 由夏、笹瀬 典子、中尾 啓子、上田 愛梨、塙 久瑠実、白井 ゆりか、金 秀基、金 守良、井本 勉、金 啓二
薬剤科
第21回近畿薬剤師学術大会(2018年)2018/11/3 大津
C型慢性肝炎におけるグレカプレビル/ピブレンタスビル療法の治療効果に関する検討
大谷 綾、笹瀬 典子、中尾 啓子、加藤 愛梨、上田 愛梨、西條 由夏、塙 久瑠実、金 秀基、金 守良、金 啓二
診療部
日本超音波医学会第45回関西地方会学術集会 2018/10/20
一般演題18 消化器8(その他)
座長:金 秀基(共同座長:兵庫医大 超音波センター 西村純子)
診療部>
日本消化器病学会第109回近畿支部例会 2018/9/29
肝性脳症診療におけるリファキシミンのadd-on効果
金 秀基、金 守良、井本 勉、藤井 友実
リハビリテーション科
兵庫県病院協会 研究発表会 『SpO₂の測定が困難であったが、他の評価により離床できた一症例』 2018/9/1
理学療法士:藤田 章弘
リハビリテーション科
兵庫県病院協会 研究発表会 『非代償性肝硬変患者に対するリハビリテーション~2度の再入院を経た1症例を通じて~』 2018/9/1
理学療法士:鷺澤 崇
栄養科>発表者:管理栄養士
第20回日本褥瘡学会学術集会 2018/9
治療困難・長期化が予測された褥瘡が早期改善に至った1症例
小山 徐奈、野村 信枝、間嶋 友紀子
リハビリテーション科
第8回 全国離床学会 『肺塞栓後、自覚症状の再現性が乏しく、リスク管理により早期離床・再発予防が可能となった一症例』 2018/6/15
理学療法士:藤田 章弘
診療部
第54回肝癌研究会 久留米シティプラザ 2018/6/28~29
症例検討 (症例検討会4「HCC(肉腫瘍)」)
金 秀基、金 守良、井本 勉、金 致完、音野 由美、藤井 友実、田村 知子、巴里 彰吾、狛 雄一朗、林 祥剛、隈部 力、中島 収
診療部
第54回日本肝癌研究会 久留米シティプラザ 2018/6/28~29
症例検討
金 秀基、金 守良、井本 勉、金 致完、音野 由美、藤井 友実、田村 知子、巴里 彰吾、狛 雄一朗、林 祥剛、松岡 利幸
診療部
第54回日本肝癌研究会 久留米シティプラザ 2018/6/28~29
症例検討会3
金 守良
診療部
第54回日本肝臓学会総会 2018/6/14-15大阪
日本の脳死肝移植症例を 増やすために -韓国の現状と比較して-
金 守良、金 秀基、井本 勉
診療部
第54回日本肝臓学会総会 2018/6/14-15大阪
症候性急性C型肝炎例の経過中における HCV RNA量の再上昇に伴った血清 IFN-γの出現は, 引き続いてのHCVの消失を示唆する有用な指標である
井本 勉、金 秀基、天野 恵介、尹 聖哲、廣畑 成也、飯尾 悦子、石川 達、矢野 嘉彦、勝島 慎二、福永 豊和、堀江 裕、鄭 浩柄、国立 裕之、田中 靖人、金 守良
診療部
第54回日本肝臓学会総会 2018/6/14-15大阪
肝がんのゲノム情報に基づく成因別治療選択の可能性
金 秀基、竹田 治彦、丸澤 宏之
診療部>
第54回日本肝臓学会総会 2018/6/14-15大阪
2型C型肝炎に対するソホスブビル・リバビリン治療の肝線維化改善効果
-新規線維化関連マーカー(BMP-7, CTGF)の検討を含んで-
金 秀基、金 守良、井本 勉、音野 由美、藤井 友実、金 啓二、大谷 綾、林 祥剛、矢野 嘉彦
診療部
第54回日本肝臓学会総会 2018/6/14-15大阪
Genotype2型C型肝炎に対するソホスブビル+リバビリン治療の有効性と安全性に関する検討-ペグインターフェロン+リバビリン療法との比較-
大谷 綾、金 秀基、金 守良、井本 勉、音野 由美、藤井 友実、金 啓二、林 祥剛、矢野 嘉彦、田中 靖人
診療部
APASL(The Asian Pacific Association for The Study of the Liver) Single topic conference on HCC 2018/5/11 13:00-13:28 座長
Oral Free Papers (一般演題オーラルセッション)「Hepatitis C
Soo Ryang Kim
診療部
APASL(The Asian Pacific Association for The Study of the Liver) Single topic conference on HCC 2018/5/12 8:00-10:20 座長
Symposium 9 “Epidemiology and Natural History of HCC 2”
Soo Ryang Kim
診療部
APASL(The Asian Pacific Association for The Study of the Liver) Single topic conference on HCC 2018/5/12
Oncogenic potential of cirrhotic liver tissues determined by deep-sequencing analyses
Soo Ki Kim, Haruhiko Takeda, Hiroyuki Marusawa
診療部
APASL(The Asian Pacific Association for The Study of the Liver) Single topic conference on HCC 2018/5/12
Novel Non-Trocar Technique for Laparoscopic Radiofrequency Ablation
Sinobu Tsuchida, Sadaki Asari, Shinichi So, Soo Ryang Kim, Soo Ki Kim
薬剤科
第39回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2018/2/3-4
肝性脳症に対する難吸収性抗菌薬リファキシミンの治療効果
西條 由夏、大谷 綾、加藤 愛梨、森本 愛梨、小林 真菜、笹谷 佳菜子、中尾 啓子、笹瀬 典子、金 秀基、金 守良、金 啓二

論文発表

2019年

診察部

Soo Ki Kim, Takako Fujii, Soo Ryang Kim, Susumu Imoto, Yumi Fujii, Kanako Yuasa, Hisato Kobayashi, Aya Ohtani, Yu-ichiro Koma, Masatoshi Kudo.

Differential diagnosis of small HCC focusing on pseudolymphoma and bile duct adenoma. Annals of Case Reports 2019. (inpress)

Soo Ki Kim, Haruhiko Takeda, Atsushi Takai, Tomonori Matsumoto, Nobuyuki Kakiuchi, Akira Yokoyama, Kenichi Yoshida, Toshimi Kaido, Shinji Uemoto, Sachiko Minamiguchi, Hironori Haga, Yuichi Shiraishi, Satoru Miyano, Hiroshi Seno, Seishi Ogawa, Hiroyuki Marusawa.
Comprehensive analysis of genetic aberrations linked to tumorigenesis in regenerative nodules of liver cirrhosis. J Gastroenterol. 2019; 54(7): 628-640.

金 秀基, 金 啓二, 金 守良.

NAFLD/NASH診療の現在. YAKUGAKU ZASSHI 139, 1147-1153 (2019)

Soo Ki Kim, Soo Ryang Kim, Susumu Imoto, Naomi Shida, Yumi Fujii, Takako Fujii, Masahiro Kido, Hisoka Kinoshita, Yu-ichiro Koma, Yoshitake Hayashi, Toshiyuki Matsuoka, Masatoshi Kudo.

Rapid and extensive intrahepatic metastatic recurrence of hepatocellular carcinoma with very small portal vein tumor thrombus after surgery and sustained virological response of HCV with direct-acting antivirals. Pathol Int. 2019 May; 69(5): 306-308.

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〒653-0801 神戸市長田区房王寺町3-5-25

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バス

  1. 神戸市バス[3] [6] [11] [110] [112] 系統
  2. 「房王寺町5」バス停より徒歩約3分

バスの時刻表については、バス会社のホームページをご覧下さい。

電車

  1. 阪急、阪神、山陽、各線の「新開地駅」から神戸電鉄に乗換
  2. 神戸電鉄「長田駅」より、徒歩約3分

※「長田」とつく駅が、他にもあります。(JR新長田、高速長田)乗り間違いにご注意ください。

タクシー

JR「兵庫駅」よりタクシーで約15分